NHK連続ドラマ、花子とアンを見ての感想。

毎朝、家事等で目の回るような忙しさですが、必ず朝8時からのNHK連続ドラマ、花子とアンを見ています。

山梨の貧しい農家に生まれまがらも、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて、翻訳家の道へ進んだ花子の波乱万丈の半生が描かれているが、ヒロイン花子のがんばりが心を打ちます。
貧しくても一生懸命努力すれば、自分の夢はかなえられる事教えてくれるドラマです。テレビを見て興味をひくのは、貧しい山梨の安東家で母、ふじが作る季節の料理の山の幸がたっぷり入った
ほうとう、がとても美味しそうで一度作ってみたいと思っています。

ほうとうは山梨県の郷土料理で、小麦粉を練りざっくりときった麺をやさいと一緒にみそ仕立ての汁で煮込んだ郷土料理でドラマにたびたび、ほうとうを家族がおいしく食べてるシーンがあり、一度作ってみたいです。

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